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| ++ Profile ++ |
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| 安くて早くて安心ね♪ |
みなさん、トイレ のタンクの中を覗いたことあります?
とっても原始的な作りになっているのですね。
レバーを回せば、それに引っ張られて排水溝の蓋が開き、 水が流れ出るわけです。
そのレバーと蓋を繋ぐチェーンが切れました。
ええそりゃあもうブツリと。
6年間酷使され続け、錆びてしまったチェーン。 切れるのも無理ないでしょう。
しばし呆然とその切れたチェーンを見つめていましたが、 「どうしたらいいのぉ、ユウコわかんなぁい」 なんて可愛いこぶる年齢でもなく。
一人暮らし6年、26歳ともなるとたくましいもんです
タンクに腕突っ込んで無理矢理蓋を開けて水を流しました。ゴゴー。
森末慎二に電話するべきでしょうか。
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| 誰か助けて |
昨日の朝、突然、中学時代の友達から電話がありました。
全然連絡なんてとってなかったのでビックリ。
このT子、かなり大ボケ・天然なので、 おもしろいっちゃぁおもしろいのですが、 あまり親しくなったら疲れるな、というタイプでして。
お昼に待ち合わせして、ご飯食べながら、自然に話は彼氏の話題に。
友人T子は、実はバツイチなのですが、 前に会った時には離婚前でした。
「で、どうなったの?結局離婚したん?」 「うん、まだー。もう離婚したよ。」
どっちやねん。
今、付き合って1年になる彼氏がいるそうで。
「へぇー。どんなヒトなん?」 「えとね、背が私と同じくらい。」 「うん、・・・で?」 「そんなヒトだよ。」
年齢だとか、どこに住んでるとか色々あんだろーが。
「彼氏の名前は何ていうの?」 「荒井。」 「ふ・・ふーん。」
・・・・・普通、下の名前言わないか?
「なつかしいねぇ。ユウちゃんと大阪ドームが出来た時、 一緒に行ったよねぇ。」 「ああ、せやったね。だいぶ昔の話ね。」 「そうねー・・・去年だったやんね。」
ハイ?もう軽く4〜5年は経ってると思われますが。
「そういや、T子、妹いたよね。今何してんの? 3つ下だっけ。うちの弟と同い年だったよね。」 「ああ!そうだったわね〜!兄弟揃って、同級生だったわよね〜。 で、ユウちゃんの弟くんは2つ下だっけ〜?」
だから、あんたの妹と同い年の3つ下だってばさ!
その後、カラオケに行ったのですが、 T子がSMAPの「世界に一つだけの花」を歌ったんですね。
「わー歌えるかなぁ。初めて歌うねぇん。ユウちゃん、一緒に歌ってぇ。
吾郎ちゃんのとこなら歌える?」
あの。どこが吾郎ちゃんのパートなんですか。
「mm・・・」を「エムエム」と歌うのには、 新喜劇のように引っくり返りそうになりました。
「BoA、好き?」 「全然聴かないの〜。知らんわぁ。どんなグループ?」 「え。グループでは・・・」 「歌ってみて〜♪」と言うので歌ったら、 「さすがユウちゃ〜ん。うまぁい。 バーそっくり〜」
知らへんのんちゃうんかい、あんた。 で、バーじゃなくてボアだから。
で、私がRUIの「月のしずく」を歌ったら、 「感激〜。ナマで聴けるなんてぇ〜」
・・・意味不明なんですが。
そして極めつけが、
「あ〜眠くなってきちゃった。 コーヒー飲んだから。」 「え。コーヒー飲んだら眠くなんの?」 「うん、だってカフェイン入ってるでしょ?」 「・・・・・・・・」
誰か、一度私の代わりに後頭部から蹴り入れてやってクダサイ
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| 女って・・・ |
昨日、友人M紀ちゃんからメールが。 M紀ちゃんはこないだ彼氏が出来たとこで、 ラブラブ生活 を送っていたはずが・・・
「彼氏と別れちゃった〜 冬はコートにタートルだったんだけど、 こないだ会ったら、上下ジーンズで、 ちょっとケミカルウォッシュな人だった。」
・・・わかる気がする
この年になると、妥協できない部分も多々あるんですよ、殿方の皆様。
冬 から春 になったら終わった恋・・・
その理由がケミカルウォッシュだなんて。
彼氏は真実を知った方が幸せなのかどうなのか。
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